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更新日:2017年3月27日

ヒューストン市派遣生と市長とのスカイプ(Skype)によるビデオ通話(8月21日)


平成25年(2013年)8月21日、青少年交流事業の一環としてアメリカ合衆国テキサス州ヒューストン市(8月16日~30日)に派遣されている生徒4人と引率者が、インターネット電話のスカイプ(Skype)を使って、熊谷市長とビデオ通話を行いました。

スカイプを使用した通話は、出発前に派遣生が熊谷市長への訪問を行った際に、生徒が提案したものです。今回は、在ヒューストン日本国総領事公邸で行われている派遣生の歓迎レセプション会場と千葉市役所をスカイプで接続して通話を行いました

通話では、渡部総領事代理、直木ヒューストン日米協会会長との挨拶の後、派遣生から現地での体験などについて報告がありました。熊谷市長は、「この機会に良い体験をしてきてほしい。」とアドバイスを送りました。

<ヒューストン市と>

なお、本通話は、先にカナダのノースバンクーバー市に派遣されている生徒との間で行われたスカイプ通話に続く、2回目の実施になります。

ノースバンクーバー市との通話の中では、派遣生は、現地の自然や文化に関する話のほか、英会話の体験談などの報告を行いました。

これに対して、熊谷市長は、「ノースバンクーバー市の皆さんにとっては当たり前のことでも、千葉市にとっては当たり前ではないこともあると思う。現地の方々にたくさん質問するなどして、自分の感じたことなどをまとめて、ぜひ、現地の方々の、精神、文化、考え方などを帰国後に伝えてもらいたい。」と述べました。

8月9日<ノースバンクーバー市と>

ビデオ通話の様子は、こちらからもご覧になれます。


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