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更新日:2020年8月17日

花びと会 平成25年度の活動

平成25年度の活動

花びと通信の発行(年3回)

No.18 5月8日号(PDF:399KB)
No.19 9月1日号(PDF:911KB)
No.20 3月17日号

終了した活動

4月17日(土曜日) 平成25年度総会

5月8日(水曜日) 春の種まき講習会

講師指導の下、ゴーヤ・西洋アサガオ・インカビレアの種と、ダリアの球根を植えました。

5月14日(火曜日) オープンガーデンツアー

バラをテーマとして、バラを育てている市の施設を視察した後、市内2か所のオープンガーデンに伺いました。

6月1日(土曜日)、2日(日曜日) 中央公園フラワーフェスタへの参加

緑政課主催の中央公園フラワーフェスタにて、ミニアレンジメント製作体験のブースを出展しました。

7月6日(土曜日) 大賀ハスを観る会を主催

千葉公園の夏の風物詩として定着しつつある「大賀ハスを観る会」を今年も開催しました。
大賀ハスにまつわる講演、琴・バグパイプ・和太鼓の演奏、象鼻杯の実演等、盛りだくさんの内容で、市内外からたくさんの方にお越しいただきました。

8月21日(水曜日) 秋の種まき講習会

講師指導の下、パンジー・ビオラの種まきと、オーデコロンミントの挿し木を行いました。

9月21日(土曜日) 市民公開講座「園芸療法について~緑と花で心も元気~」を主催

園芸療法を専門に研究されている先生をお招きして、その考え方、実践についてお話しいただきました。
具体的な数値や事例を紹介し、分かりやすくも内容の濃い講座でした。100名を超える方にご参加いただき、 皆さん熱心に聞き入っていらっしゃいました。

11月7日(木曜日) 種苗会社・美浜園見学会

雪印種苗株式会社 千葉研究農場を視察し、自然復元事業や、主力製品についての説明を受けました。
午後は見浜園にて「日本庭園の見方」と題した講義を聴いた後、実際に園内を見て回りました。
充実した内容と楽しいランチで、和気あいあいとしたツアーでした。

11月16日(土曜日)、17日(日曜日) ちば市民活力創造フェア inきぼーる2013への参加

日頃の活動をPRするパネルを展示しました。

11月25日(月曜日) クリスマスアレンジメント作り講習会

クリスマスにぴったりなアレンジメント作りを体験しました。

12月11日(水曜日) 研修会「仲間が語る花つくり」

市内で花き生産をされている市原様から、就農し、様々な作物ににチャレンジして成功を収め、花き生産に至るまでのお話を伺いました。
市原様の先見の明は素晴らしく、現代社会を乗り切る示唆に富んだ内容でした。

2月19日(水曜日) 世界らん展・小石川後楽園見学会

世界らん展で最新品種やディスプレイを視察した後、小石川後楽園にて、ボランティアガイドから庭園の歴史や鑑賞のポイントについて説明を受けました。

3月1日(土曜日) 公開講座パート2「園芸療法について~生活に生かす植物の癒し~」を主催

9月開催の公開講座でご講義いただいた岩崎寛准教授を再びお迎えして、園芸療法の実践についてお話を伺うとともに、豆を使ったタオルハンガーづくりを体験しました。

3月15日(土曜日) 緑化推進協議会の園芸講習会への講師派遣

花かんざしなどを使った春の寄せ植え講習会を開催しました。緑化推進協議会会員100名の方が参加されました。

3月21日(金曜日)~23日(日曜日) フラワー&ガーデンショウへの特別協力

千葉市のブースで、交流コーナーとして、トリック編みのストラップづくりを開催し、たくさんの来場者に参加していただきました。
また、オオガハスの蓮根を取り入れた、草月流の素晴らしい生け花や、オオガハスのイメージを膨らませる視覚と香りの展示、パネルによる日々の活動紹介等を行いました。

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このページの情報発信元

都市局公園緑地部緑政課緑と花の推進室

千葉市中央区千葉港2番1号 千葉中央コミュニティーセンター9階

電話:043-245-5774

ファックス:043-245-5885

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