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更新日:2020年7月20日

古くなった金属製容器の使用による食中毒の発生防止

古くなった金属製の容器を使用すると食中毒が起こることがあります

アルミニウムや銅、鉄などの金属で作られた容器を傷ついたまま使用すると、金属成分が酸性の飲料中に過剰に溶け出し、食中毒を引き起こすことがあります。
酸性の飲料とは、炭酸飲料や乳酸菌飲料、果汁飲料、スポーツ飲料などが該当します。

食中毒防止のポイント

  • 食品が接触する容器の内部にサビやキズがないか確認しましょう
  • 酸性の飲み物を長時間、金属製容器に保管しないようにしましょう
  • 古くなった容器は定期的に交換しましょう
  • 取り扱う食品の表示及び注意喚起を確認し使用しましょう

このページの情報発信元

保健福祉局医療衛生部生活衛生課

千葉市中央区千葉港2番1号 千葉中央コミュニティセンター1階

電話:043-245-5215

ファックス:043-245-5556

seikatsueisei.HWM@city.chiba.lg.jp

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