緊急情報
更新日:2026年4月1日
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※生ごみ肥料化容器・段ボールコンポストの補助金は令和7年度末をもって終了しました。
令和8年4月1日から様式が変更になります!!
生ごみ減量機器等の購入には補助制度があります。
| 種類 | 補助率 | 補助上限額 | 台数制限 | 申請方法 | 補助対象要件 |
|---|---|---|---|---|---|
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1/2 | 35,000円 | 5年で1基 | 購入後1年以内に市へ直接申請 |
・本市に住所を有し、かつ居住すること ・処理機を継続して適切に使用し、処理物の有効活用ができる見込みがあること ・使用状況等の調査に応じられること |
※領収証の日付から1年以上経過していると申請できません。必ず日にちに余裕をもってお手続きください。
※予算がなくなり次第終了です。
当該年度の4月1日から2月末日まで(郵送の場合は消印有効)
(別ウインドウで開く)
生ごみ減量処理機には「分解消滅型」と「乾燥減量型」があります。
※ディスポーザー式は補助対象外となりますのでご注意ください。
※生ごみ減量処理機(乾燥減量型)で処理した「乾燥野菜くず」をイトーヨーカドー幕張店に設置する専用ボックスで回収しています。詳しくはこちら
それぞれ機種により、数時間から数日で減量します。両機種とも、残った処理物は有機性に富んでいますので、土と混ぜて1~2か月熟成させることで、花壇や家庭菜園などの土壌改良材として利用することができます。



本体購入価格(消費税を含む)の2分の1(100円未満切り捨て)で、35,000円を上限とします。
補助金交付申請額の間違いがあった場合は、申請書の再提出が必要(訂正印不可)となりますので、ご不安の方は予めお問い合わせください。
(1)生ごみ処理機を全額で購入します。
(購入時に販売店へ「領収証(書)」または「生ごみ減量処理機販売報告書」の発行を依頼してください。)
(2)申請書類を作成し、市へ提出します。(郵送可)
【提出が必要な書類】
次の条件を満たせば、購入する販売店と機種は問いません。
(1)「領収証(書)」または「生ごみ減量処理機販売報告書(上記申請書類)」のいずれかを発行できる販売店であること
生ごみ処理のよくある質問と回答はこちら(PDF:94KB)(別ウインドウで開く)をご覧ください。
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1-1
千葉市廃棄物対策課 管理班
※市は提出された申請書を審査し、不備がなければ、約2か月後に申請者へ「補助金交付決定通知書」を郵送し、指定口座へ補助金額を振り込みます。(申請から振り込みまで約2か月かかります。)
このページの情報発信元
環境局資源循環部廃棄物対策課
千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所高層棟7階
電話:043-245-5067
ファックス:043-245-5624
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