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更新日:2021年3月17日

(仮称)検見川・真砂スマートインターチェンジ整備

(仮称)検見川・真砂スマートインターチェンジ(IC)は、東関東自動車道水戸線の湾岸習志野ICと千葉北IC間に計画している、ETCを搭載した車両専用のICです。

スマートICとは?

 スマートICは、ETCを搭載した車両に限定して、高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリア、バスストップから乗り降りができるように設置されるICです。
   利用車両が限定されているため、簡易な料金所の設置で済み、従来のICに比べて低コストで導入できるなどのメリットがあります。
   スマートICの整備により、高速道路の利便性向上や都市内の交通状況の改善、産業振興や物流の効率化等の効果が期待されます。

準備段階調査箇所に採択されました

 令和2年10月23日に(仮称)検見川・真砂スマートICが国の準備段階調査箇所に採択されました。

 

 準備段階調査とは、スマートICの準備段階(計画検討・調整段階)において、国として必要性が確認できる箇所を選定し、国が調査を行うものです。

(仮称)検見川・真砂スマートIC準備会について

 スマートICの計画的かつ効率的な準備・検討を進めることを目的として、準備会を設立しました。
   今後は、この準備会で検討や調整を重ねていきます。

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建設局道路部道路計画課

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電話:043-245-5339

ファックス:043-245-5571

keikaku.COR@city.chiba.lg.jp

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