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更新日:2020年1月24日

浸水想定図(洪水ハザードマップ)

県内一部河川の洪水浸水想定区域図が変更されました

河川管理者において、令和元年12月23日に市内で関連する一部の河川(*1)の洪水浸水想定区域図が、「想定し得る最大規模の降雨」によるのものへ変更されました。
現在、千葉市のホームページに掲載している、『都川水系浸水想定図(洪水・内水洪水ハザードマップ』の、「河川のはん濫による浸水深」は、変更前の洪水浸水想定区域図をもとに作成したものです。
想定し得る最大規模の降雨により作成された洪水浸水想定区域図は、次の河川管理者のホームページでご覧ください。
「都川水系都川洪水浸水想定区域図(中央区・若葉区・緑区・美浜区の一部)」へのリンク(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)
「南白亀川水系南白亀川洪水浸水想定区域図(緑区の一部)」へのリンク(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

なお、令和元年12月23日変更の洪水浸水想定区域を反映した洪水ハザードマップについては、更新を予定しています。(令和2年4月予定)

(*1)令和元年12月23日に公表された県管理河川=都川水系、南白亀川水系

  今後公表が予定されている県管理河川=村田川水系、鹿島川水系

洪水ハザードマップとは

平成17年に改正された水防法において、洪水時の住民の迅速かつ円滑な避難行動のため、河川管理者による主要な中小河川の浸水想定区域図の作成・公表と市町村による洪水ハザードマップの作成・配布が義務づけられました。

浸水想定図(洪水ハザードマップ)は、浸水の情報及び避難に関する情報を事前に提供することにより、洪水災害時の人的被害を防ぐこと及び安全な避難を主な目的としています。そのため皆様に活用されて、はじめて威力を発揮するものであります。

洪水ハザードマップ

(*2)都川水系=中央区・若葉区・緑区を流れる、都川・支川都川・坂月川・葭川

(*3)村田川=中央区と市原市の市境の一部・緑区内を流れる川

注意

その他の市内を流れる河川(印旛放水路(花見川)・生実川・鹿島川・浜田川・浜野川)の洪水ハザードマップは現在ありません。洪水ハザードマップがない河川でも、洪水が発生する恐れはありますので、大雨の際には防災ポータルサイトなど各種災害情報をご確認ください。
・千葉市防災ポータルサイト(別ウインドウで開く)

なお、千葉市のWebアプリケーションではありませんが、株式会社ウェザーニューズが千葉市、千葉県及び国土交通省が保有するデータを活用して作成した「ICT防災マップ」では、市内の道路冠水・建物等浸水の履歴などを地図上でご覧いただけます。参考にしてください。
・ICT防災マップ(別ウインドウで開く)

このページの情報発信元

建設局下水道建設部都市河川課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所7階

電話:043-245-5392

ファックス:043-245-5574

toshikasen.COC@city.chiba.lg.jp

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