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更新日:2020年3月24日

首都圏業務核都市首長会議

業務核都市とは、東京都心部への一極依存型構造をバランスのとれた地域構造に改善していくため、東京都市圏における諸機能の適正な配置先としての役割を果たすとともに、自立性の高い地域の中心として、各都市の特長を生かした、個性的で魅力のある都市を目指して整備を推進するため位置付けされており、現在、千葉市を含め21市が位置付けされています(業務核都市制度、千葉業務核都市基本構想はこちらへ)。
この業務核都市に位置付けされている市の首長が、都市の育成・整備を促進し、自立都市圏の形成を先導するため、意見交換や連絡調整等を行うため、首都圏業務核都市首長会議が設置されています。

首都圏業務核都市首長会議 構成市(21市)

八王子市、立川市、青梅市、町田市、多摩市、横浜市、川崎市、厚木市、相模原市、さいたま市、熊谷市、川越市、春日部市、越谷市、千葉市、成田市、木更津市、柏市、土浦市、つくば市、牛久市

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