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更新日:2026年9月11日
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被災した方から申請があった場合に、罹災証明書や被災証明書を交付します。
大雨によって壊れたり使えなくなったりした、市内で発生した災害ごみの仮置き場を開設しました。災害ごみは通常の家庭ごみと分けて出してください。
家屋などが浸水した場合、細菌が増えて感染症が発生しやすい環境になることから、屋内の洗浄・乾燥及び状況に応じた消毒が必要です。
自力での片付けが困難な方を対象に、家屋内外の片付けや清掃、家具の搬出などをお手伝いします。
支援を必要としている団体は、チーム千葉ボランティアネットワークにボランティア募集情報を掲載できます。
自宅の浴室が利用できない方は、以下の施設を無料で利用できます。
※タオル・シャンプーなどはご持参ください。
「ビバークランド ロードの湯」様のご協力のもと、断水・浸水等で入浴にお困りの方を対象に、無料入浴支援を実施いただいております。
利用条件、時間等は施設ホームページをご確認ください。
保健福祉センター健康課では、来所、電話、訪問などで、健康に関する相談に応じています。お気軽にご相談ください。
通勤や買い物、通院などの日常生活で使用できる車を無料で貸し出します。
令和8年8月千葉豪雨により被災した井戸の水質検査を無償で実施します。
市が業者に応急的な修理を依頼し、修理費用を直接支払う制度があります。住宅被害の相談も受け付けています。
宅地への土砂流入による住家被害等を受けられた方を対象に、避難、被害認定、ボランティア等の支援制度などに関する相談や専門の相談窓口を紹介します。
(例:敷地内に土砂が流れ込んだ、敷地内の土砂やがれきを撤去したい、その他、土砂流入に関するお困りごとなど)
簡易ベッドやパーティション、空調設備等を整えた避難所として開設しています。
住家が全壊するなど被害を受けられた方に、市が民間賃貸住宅を借上げ、提供(供与)する制度です。
被災した住宅に居住していた方へ市営住宅を一時提供します。
被災した住宅に居住していた方へ本市の市営住宅以外の公営住宅を一時提供します。
千葉豪雨により住宅に甚大な被害を受けられた方を対象に、一時的な住まいとしてUR賃貸住宅を提供します。
詳細リンク先:令和8年8月千葉豪雨による被災者へのUR賃貸住宅の提供について(外部サイトへリンク)
住宅の建替えや補修等に必要な資金の融資について、住宅金融支援機構(カスタマーセンター)で相談を受け付けています。
千葉豪雨により「全壊」と判定された被災家屋等を、所有者の申請に基づき解体・撤去等を行います。
居住する家屋等に被害を受け、復旧作業のため保育を必要とする場合は、保育園等を利用可能です。
災害で教科書や文房具などの学用品をなくしたり、使えなくなったりした児童・生徒に対して、学用品を支給する制度です。
被災後の混乱に便乗し、点検商法やロードサービスなど不当な高額請求を受けたという相談が寄せられています。
納得できない支払いはきっぱり断り、災害に便乗した悪質な商法には十分注意してください。
のどが渇く前からこまめに水分と塩分を補給し、体を冷やしたり、暑さを避けて涼しい場所で休憩しましょう。
災害時には断水等により手指の流水洗浄が出来ず、感染症が広がる可能性があります。
また、復旧作業において感染症にかかる可能性もあります。感染症対策に努めましょう。
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